Gundemonium Collection(北米PSN)に関する覚え書き

海を越えてびっくりの北米PSNで配信開始された無理コレとかについて。

紫雨STG好きとしては購入せざるを得ない。

とりあえず2週間ほどプレーしてみて簡単なまとめ。

 

・国内未配信ですが北米のPSNアカウントを取れば普通に買えます。

私はこちらの記事を参考に北米PSNアカウントを作成しました。2009年9月時点での情報ですが、今年5月時点でも特に変わり無し。

住所はPostal Code(郵便番号)さえあっていれば問題ないようなので、住所は「hatsunejima」「kazamigakuen」「huzoku」で登録。他にネタ思いつかなかったの。

なお、北米アカウントが必要なのは購入時のみで、ゲームの起動に関しては日本アカウントでも問題なく可能です。獲得したトロフィーも起動したアカウントに対して付きます。

 

・北米アカウントに$をチャージする北米PSNカードについて

地域的な問題でクレカ払いは無理らしいので、北米PSNカードを取り寄せてチャージする方法を使います。

普通に日本のamazonでも取り扱いがあるのですがやや割高。私はゲームマジックインターナショナル(Yahooショッピング)という店で購入しました。

該当の北米PSNカード(20$)の商品ページはこちら。メール便での発送を選択できるのがありがたかったです。

安いと言えば一番安いのはおそらくPlay-Asiaだと思いますが、ここで買うと文字通り海を越えて商品が渡ってくるので、届くまでに2週間以上かかりました(・ω・)

 

・お値段は

「GundeadliGne」「Hitogata Happa」「Gundemonium Recollection」それぞれ単品が5.99$。3作まとめてのパッケージは14.99$

せっかくなので20$のPSNカード買って3作まとめてDLするといいと思うよ!

 

・ゲームの容量はそれぞれ

「Gundead 380MB」「ハッパ 590MB」「無理コレ 286MB」

 

・ゲームの内容はおそらく普通に最終バージョンがベース。

Gundeadについては詳しくないのでよく分かりませんが、ハッパはクローベルが自動回収してくれないバージョンだ! あと真ボス2−4の攻撃がみんなが行く手を阻まれまくった恐怖のあれじゃないよ!

 

なお、同人版と比べると起動が遅かったりちょくちょくロードが入るので、ただ遊ぶだけなら同人版の方が普通に快適です。特にデモニックチャレンジやマトリクスオーダーなど短い時間で何度も再チャレンジするタイプのところでの細かい再ロードは、元を知っていると結構いらいらします。

あくまでPS3で動いているよすげえええというネタ目的か、トロフィーの足しにするか、ある程度割り切りは必要です。そこまで酷いわけでもないですが。

 

・画面比率がワイドに。

ワイド対応というかそのまま横に引き延ばしてるので元の同人PC版に慣れてると凄い違和感あり。これはオプションである程度縦横比をいじれるので軽減可。でもこっちに慣れるとPC版に戻るのが若干難ありかも。

 

・無理コレがちょっと変だよ!

Demonicがきんちょでランキング1位を取ることが当初からの目的だったので無理コレメインでプレーしていたのですが、ちょっと気づいたことなど。

 

1.MiMOSAの勲章の条件が変わってる(ライフが1ポイントでも減っているときにえぶりエクステンドを獲得することが条件となっている。もう出まくり)

 

2.REVICEDではDAATHが出ない?もしくは条件変わった?

PC版では9割以上安定して出現させてる私のプレーで一度も見ていません。気合い度(PS3版では項目名が「ability」となっています)120とかオンスロート100超でも駄目。

アンリミでの出現は確認しましたが、その時は気合い度150超えていたのであまり参考にならず。

 

3.エリクシレル使用時のボスステージリザルトが凄く残念なことに。

Demonicの1Dで比較してみます。

 

同人PC版

20100630025746

 

北米PSN版

20100630025409

 

冷遇ってレベルじゃないです。どうしてこうなった。

どう見ても設定ミスだとは思われるのですが酷い話です (・ω・)

リザルト時の得点もさることながら、ジェムの最大得点の伸びにも甚大な影響が出るので、1000万点とまではいかなくても数百万は落ちます。泣ける・・・

 

・動画アップロード機能について

リプレイ再生中にR3ボタン(右のぐりぐりスティック)を押してyoutubeへの動画アップが可能です。アップ時にyoutubeアカウントのメールアドレスとパスワードを聞かれるので、予め用意しておく必要あり。

360pでのアップロードとなり、画質は中程度。何をしているかは一応確認できるといった程度。キャプ環境がある場合はそっちの方が画質は断然良い。

またyoutube自身の10分制限もあるので、10分を超えるリプレイの場合は後ろ9分50秒程度を残し、それ以前の部分がカットされる動画が作成されます。

 

動画画質とか比較。がきんちょ使用でDemonicをクリアしたときのもの。

 

・ゲーム内のアップロード機能を使い作成された動画

 

・キャプチャ→ニコニコ動画(動画解像度:576*432)

 

・キャプチャ→youtube(動画解像度:1280*720)

 

 

トロフィーについてはもうちょっとプレーを進めてから改めてまとめる予定

(無理コレについては全獲得済み。現在ハッパをプレー中です)

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Windows起動不可の状態をubuntuの起動ディスクが救ってくれた件

土曜の朝、ディスクチェックを行うようセットしてPCを再起動したところ、

いつまで経ってもディスクチェックが行われず、

「起動→真っ黒の画面でカーソルが点滅しているだけ→数分〜数十分放置すると勝手に再起動」のループに陥りました。

F8連打のセーフモードにはとりあえず入れる状態だったので色々試したのですが、各種セーフモードも前回正常起動時の構成を選んでも全く意味が無く、もはやご臨終かと思われました。

ディスクチェックを行おうとしたことが発端であるのは明確なのでトラブルの原因は比較的絞りやすい現象ではありますが、そもそもWindowsが立ち上がらないのではどうしようもないなと半ば諦めの境地。

普通こういう場合はWindowsのディスクから修復するなり再インストールするなりするものでしょうが、そんなディスクどこにいったか分かりません。

 

そんなピンチを救ってくれたのがUbuntuの起動ディスク。Ubuntuというのは、Linuxをベースにした無償OSです。

何故にそんなものを持っていたのかというとたまたま買っていたMr.PCというPC雑誌(2010年5月号/創刊号)の付録としてGoogleOSとUbuntuを体験できるディスクが付いておりまして、いつか役に立つかもと残しておいたものがさっそく役に立ちました。

Windowsが立ち上がらない状況でも平然とUbuntuは立ち上がり(当たり前ですが)、外付け含めてHDDの中身も普通に確認出来るしFirefoxとかブラウザを使ってWebで情報を集める事も出来たので、手詰まりかとテンパりニューマシンの調達まで考えてた自分には本当に心強いディスクでした。

結果原因を突き止めることが出来、無事に修正完了。現在はいつも通りの巡回、いつも通りのゲームキャプ、いつも通りのエロゲが出来る環境に戻っております。当たり前のことが出来るありがたさをかみしめた週末でした。

 

備えあれば憂い無し。

緊急用にUbuntuのインストールもしとこうかと思ったのでした。

 

 

【結局何が原因だったのよ】

autochk.exeがいかれていたのが原因だった模様(・ω・)

(autochkとはWindows起動時の何のサービスも動き始めていない状態で動くチェックディスク。らしいです)

 

今回はすっきりデフラグというソフトでチェックをかけようとしてトラブルに見舞われたわけですが、症状としてはこれが当てはまりました。

こちらのページ下部に記載がある「Autochk.exeに不良がある場合」

「Windows付属のAutochk.exeが、そもそも不良であった可能性があります。Autochk.exeをリネームまたは削除して、立ち上げ直してください。」

ということなので、システムに関係あるようなファイル消しちゃってもいいものなのかと半ばびくびくしながら、Ubuntuで立ち上げた際にこのファイルの拡張子を.oldにリネームして再起動かけたら直っちゃいました。

作者自身「作者の下では再現したことはなく、報告件数も非常に少ない」と書かれているのでレアケースを引いちゃったのかなーとか。

まぁこんな事もあるでよということでメモっておく。

 

Ubuntuを立ち上げたときのブラウジング(拡張が何も入ってないFirefox)が快適すぎたので、Windowsのメインブラウザもそろそろ見直すかとChromeをインストールして色々いじり始めているのですが、それはまた別のお話。

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ことり Love Ex Pにみる曲芸商法

先日初代D.C.のヒロインの一人、白河ことりをフィーチャーしたファンディスク「ことり Love Ex P」が発売されました。

歴代の初代D.C.シリーズより「D.C.P.C.」「D.C.WhiteSeason」「D.C.FourSeasons」「C.D.Christmas Days」のことりシナリオに加え、PS2で発売されたD.C.I.F.にHシーンを加えた逆移植版「ことりExtasy」、そして結婚後を描いた新規シナリオ「ことりPLUS」と、実に6作品にも渡ることり登場作品を1つのパッケージにまとめたという、Circusならやってそうでなかった形のファンディスク。

 

初代D.C.にもことりにも全く思い入れは無いのですが、それでもうっかり買ってしまったのはD.C.I.F.がちょっとだけ気になっていたのと、パッケージのお得感でつい手を出したくなってしまったことですね。実際プレーしてみるとそこまでいうほどお得でも無かったのですが。

(無論それぞれの作品を単品買いするよりは遙かに安くあがりますが)

 

最近のCircusが上手いと思うのがこの部分だと思います。昨年末のD.C.II F.L.の際も「D.C.II P.C.」「D.C.II S.C.」との同梱パッケージを用意しお得な(と思わせる)値段設定をすることで購買意欲を見事に煽られました。F.L.の通常版6800円、初回版7800円に対し3本セットは9800円でしたので、普通にP.C.もS.C.も持っていたけど3本セットを購入しました。この買い方をした人は少なくなかったはずです。

ことりLove Ex Pに関しては完全新規となるのはことりPLUSのシナリオのみ。I.F.のHシーン追加と併せてもプレー時間換算で3〜4時間程度のものでしょう

(自分はPLUSはほぼスキップで飛ばしたのでどの程度のプレー容量なのか正確にはかりかねるところがありますが)

これだけの労力でフルプライスの商品としてものにできているという着眼点は実にきたな・・・ゲフンゲフン上手い手口であると言えましょう。

 

しかし今回はそれだけに終わりません。

実は今作Circus史上まれに見る「限定版が存在しない通常版のみの発売」となった作品なのですが、発売と同時にオフィシャルページで「ことり Love Ex Pをお買い上げの方に贈るグッズ企画進行中」という告知が出ています。

これに関しては製品版同梱チラシにはもう少し詳しい事情説明があって、当初は特典付きの初回版を制作する企画があったが、商品として高額になり過ぎるため見送られたという経緯が述べられているのですが、

その時同梱が予定されていたグッズを後付で販売してしまおうという事のようです。これこそ前代未聞です。

最初に見たときはあまりのことに唖然としてしまったのですが、これもまたCircusらしいやり方だなと思えます。いわゆる曲芸商法と揶揄される売り方に関しての大きな特徴として、パッケージの種類そのものは非常にたくさん出すけれども同梱特典の為に無理矢理パッケージを重複買いさせるような方向には基本的に持って行かないというものがあります(感謝ぱっくなど一部に例外はありますが)。Circusの場合は初回版と通常版で同梱物に差をつけることで値段も変える販売スタイルを取っていますが、今回のこの施策もある意味その方向性の延長と見ることができるでしょう。

初回版と通常版が出る作品の場合どうしても通常版は出回る数が少ないので(発売日自体が後になることもある)、特に今回のように特典が高額になるのであれば、欲しくない人は買わずに済む今回の販売スタイルは、Circus側がその販売コストを厭わなければみんなが幸せになれるわけで。

 

なんだかんだでこういう事がすぽーんと出来てしまうからCircusは強いんだろうなと思います。まぁ基幹となるD.C.シリーズもの以外は相変わらず鳴かず飛ばずの状況のように見えますが、あれこれチャレンジ出来る環境があるというのはそれだけで強みに思えます。

また最終試験くじらみたいな作品でないかなぁ・・・



あ、こっちのブログもどきにことり Love Ex Pの攻略ページ置いてます。大して攻略が難しいゲームでもないですがよかったら参考に。

 

ことり Love Ex P
ことり Love Ex P

エロゲ/ギャルゲ > D.C. : comments (0) : - : 編集

CHAOS;HEAD NOAH 嗚呼、もっと妹とチュッチュしたかった・・・

http://5pb.jp/games/chaoshead/

 

前エントリでうっかり原作やらずに七海とChu☆Chuしちゃって微妙に後悔しちゃったカオスヘッドですが、その後原作の方も取り寄せここ1週間ほどプレーしコンプしてきました。

「妄想科学ADV」と銘打たれた本作ですが、その「妄想」が鍵となる虚実織り交ぜた描写と演出はさすがでした。最初のうちはこの部分は妄想シーン、このシーンは通常シーンと予めきっちり分かるように描写されているのですが、話が真相に迫るにつれて境界が曖昧になりプレイヤーもろとも混迷させられる仕掛け、妄想により「夢オチ」に出来るからそこ可能な展開など上手い設定とその料理の仕方をしているなとうならされました。

そして暴力表現によるZ指定(18禁)がされているだけあって、描写(主にグロ方面。エチいのもちょっとあり)もやることやってます。CGはそれほどでもないかと思いましたが(それでもアウトなんだろうが)、テキスト描写がちょっとえぐいかな。これは確かに全年齢無理。

 

そんなわけでお話そのものは存分に楽しめるものでしたが、足引っ張ってるのがゲームの構成とシステム面。各ヒロインルートの分岐は超序盤で発生するので何度も何度も共通パートを通るハメになるのですが、既読スキップが非常に遅くとにかく時間がかかります。

最初の1周はかなりのめり込めるのですが、その後はどうしても作業感がつきまとってしまうのが頂けない。最後のいわゆる真ルートも1周目では到達できなかった+α部分を見るだけだし、各ヒロインのルートも多少の差はあれ1時間前後で読み終えてしまうだけにどうにも尻つぼみな印象。

システム面に関しては同じく5pbの11eyes CrossOverの時も退化してたなぁとしみじみと思い出しました。

最も以降の作品は改良されており、らぶChu☆Chuは非常に快適です。

各ヒロインルートが短いのもらぶChu☆Chuを既に買ってしまってる自分にとってはそっちで満たされればいいやと割り切ったもので。NOAH単品だとさすがに辛い。

 

20100419040230

もっとチュッチュしたかったです。Chu☆Chuコンプした後もう1回Chu☆Chuの七海ルートプレーしたいな。本編を振り返る意味も含め。

 

そんなわけでプラチナコレクションで低価格で買えた事を考慮しても手放しで持ち上げることが出来るレベルではないものの、他にはなかなか見られないタイプの作品ではあるので、XBOX360を持ってて興味がある方はらぶChu☆Chuと合わせて是非。


プレー時に参考にさせて頂いたサイト(攻略情報)
二次元世界の過ごし方 おかわり!
Trivial Achievements @wiki

CHAOS;HEAD NOAH(カオスヘッドノア) Xbox360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
CHAOS;HEAD NOAH(カオスヘッドノア) Xbox360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】

CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(限定版)
CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(限定版)

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うっかり妹とChu☆Chuしちゃいました

http://lovechuchu.net/

 

ういういボイスの妹キャラとちゅっちゅ出来ると聞いて、原作やってないからだいぶ悩んでたけど結局買っちゃったよ! CHAOS;HEADらぶChu☆Chu

FF13ばっかの生活に疲れて癒しが欲しくなったのですね。フヒヒ

 

20100405011847

裸エプロン!

 

20100405012224

七海かわいいよ七海

 

20100405012315

妹に萌えて何が悪い! 最高じゃないか妹! 大好物です!!

 

 

というのはさておき、ゲームの内容はというと共通パート2時間、個別パート2時間ぐらいの内容で、ファンディスク・アフターストーリーとしては十分なボリュームであるものの、敵を殺すのなんだの思いのほか物騒な展開を含んでいる事もあり、妹とめくりめくる桃源郷でキャッキャウフフとはいかなかったのが残念ではありました。展開自体は凄く好みだけど、もうちょいボリューム欲しかったなーと。原作やらずに手を出しているのがまず間違いなんですけど!

当然ながら原作のネタバレを含んでいるのでうぎゃーな感じでもあるのですが、漏れ聞こえる逸話の端々から凄惨なストーリーが想像できてしまって、こんなぬるぬる二次元オタの妄想ワールドが形成される前にどんなお話があったのか興味が俄然湧いてしまったので、プラチナコレクション化された原作を近いうちに買ってプレーしようと思います。

それまではらぶChu☆Chuの続きは封印ですね。こずぴーあたりは先にやっておきたい気もしますけど。どかばきぐしゃー

 

今作で光るのが何といっても主人公の拓己。大変キモイ二次元オタでまさに我々の体現者といった体なのですが、見事なフルボイスぶりがお話に華を添えているというか。ついつい聴き入ってしまいます。

後は元々目当てだったういういボイスの七海は言うまでもないですが、加藤英美里さん演じるエリンもステキですね。らき☆すたのかがみんとかかがみんとかそのあたりしか知らなかったのですが(あと11eyesCOの澪)、ロリボイスで罵倒されるのもまた良しでござる。

後は妄想トリガー引いたときのエロさというかマニアックさといったら。七海じゃないですけど、ヒロインがプールからあがったところでお腹のあたりをタオルでふいてあげるCGが表示されたときは思わずえええええないないないと突っ込んでしまったり。妄想のシーンじゃないけど七海との最初のキスシーンもそこでいっちゃうのかよと。こういう雰囲気はエロゲーじゃ味わえないよなぁコンシューマーだからこそだよなぁとか思ってみたりもした。エロゲーだとエロに直結してしまって普通になっちゃうんだよね。

 

 

参考動画。いやこれは参考になるのか・・・?

プレーしている方に色々問題有りな気が( ´∀`)

 

 

CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(限定版)
CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(限定版)


CHAOS;HEAD NOAH(カオスヘッドノア) Xbox360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
CHAOS;HEAD NOAH(カオスヘッドノア) Xbox360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】

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